生存報告
いきてまーす。
ついでに、忘れないようにメモ。
僕がメインで使ってるC/C++には円周率定数が無いしそれが正しい言語のありかただと思う。
有効桁数なんてのは実装と求める値次第で変わるわけで、道具であるところのプログラミング言語が無理数である円周率を勝手に桁切り飛ばした上で静的に定義していいなんて話は無い。
というわけで、僕は確実に暗記している範囲の値である
3.14159265
を毎回定義していたわけだ。これで宇宙の物理法則が乱れても大丈夫!あ、けど物理法則かわっても数の概念は変わらないか。
瀬戸内に浮かぶ瀬戸大橋や明石大橋は地球の丸さなんかも計算ずくで施工してるわけだけども、僕の場合はせいぜい描画まわりに使う程度だし。
ところが、プログラムで円周率定数を切るのは時代遅れっぽい?むしろ僕だけ遅れてた?
atan(1)×4≒π
逆正接に1ラジアンを与えたのち、4を掛ける。
これで算出できるらしい。
(煙草2本分くらいの計算時間)
…わからん。わかるひとはこの原理を高校一年生レベルが理解できるよーにメールで解説してください。





