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2005年10月05日

小論文

設問.
大変重要なレポートが遅々として進まず、臀部に着火した火が消せず、延焼を続け、そろそろアフロヘアーになりそうな比喩が適用できそうな勢いのまま、研究室で27歳の誕生日の朝を向かえた時の心境を述べよ。

解答

orz

コメント

とりあえず没頭するものがあるからいいと、誤魔化すことばかりに長けてくるという自嘲を、臆面も無く口に出しては周囲との乖離を、相対ではなく絶対視点で観察できてしまうことに我々の因業を感じてしまう。

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