あみーが
パソコンオタをやりはじめて、かれこれ…(指折り計算中)…13年目に突入しました。
使い始めたのがNECじゃなくて、いきなりEPSON互換機だったあたり、僕の業は決まっていたのかもしれません…
NEC98のグラフィックのショボさに辟易しながらVRAMロード・セーブルーチンをハードウェア仕様書見ながら書いたのもいい思い出ですが。
コンピュータの世界の古い話には大体対応できたんだけども、僕よりさらに1まわり違う世代のPCに触ってみたかったなぁと今でも思うわけで。
FM-TOWNSとか。X68000とか。Nextとか。パワーじゃないMacとか。そしてAMIGAとか。
AMIGAは様々なシーンで伝説扱いされてたマシーン。今でも語り草で。が、僕は現物を未だに見たことがありません。まー、田舎だししゃーねーかなぁとは思うんですが。
で、このAMIGA。発売してた会社が潰れちゃったあとも販売権だけはあちこちの企業が買ってはポシャって。発表してはポシャって。
そしたら、なんかこんな話が。
平沢進がAMIGA 4.0の起動音を作曲
。
なんだこの濃厚なコラボレーションはあ!





